1950年(昭和25)のこの日、郵政省が初めて暑中見舞いはがきを発売しました。暑中見舞い(残暑見舞い)は、季節の挨拶状のひとつです。40億枚以上発行される年賀状に比べると発行枚数はかなり少ないですが、それでも2008年度の総発行枚数は2億1,300万枚あります。暑中見舞いを送るタイミングは一般的に梅雨明け後から立秋頃で、立秋を過ぎてからは残暑見舞となります。普段は暑中見舞いを出さない人も、今年はチャレンジしてみてはいかがでしょうか?

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